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九州電力 ホームセキュリティに参入 (11/13)
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2005年11月15日(Tue)▲ページの先頭へ
自販機が児童の登下校“監視”

スクール&ホームセキュリティ展が開幕
自販機が児童の登下校“監視”
NAJによる児童の登下校情報を保護者らにメール配信するサービス(撮影:宗宮隆浩)
自販機が児童の登下校“監視”
不審者撃退用の刺又も展示されている(撮影:宗宮隆浩)
【ライブドア・ニュース 11月08日】− 学校や家庭での安全管理システムや防犯グッズを紹介する「スクール&ホームセキュリティ2005」(日本能率協会主催)が8日、東京都江東区の東京ビッグサイトで開幕した。11日まで。

 学校への不審者侵入が相次ぐなど、学校の危機管理対策は急務となっている。同展は「学校・教育施設展」と「ジャパン ホーム アンド ビルディング・ショー」のセキュリティ部門を統合したもので、今回が単独初開催で、27社が出展している。

 例えば、IT関連機器の販売や運用サポートを行っているNAJ(本社・大阪府)は、無線ICタグを利用した児童の安全管理システムを発案。自動販売機に設置した防犯カメラで通学時の児童の安全を見守るもので、6月から大阪府の帝塚山学院小学校と協力して実証実験を行っている。また、保護者に向け、児童の登校、下校情報も自動メール配信する。

 また、緊急時の校内放送システム、110番通報システムのほか、不審者撃退対策として各学校で導入が進められている先端がU字型の武具「刺又」(さすまた)や電気施錠型の門扉などが並んだ。家庭用では、指認証入室管理システムなどが展示されている。【了】

2005年11月13日(Sun)▲ページの先頭へ
日立、関西電力グループと「オール電化次世代ITマンションシステム」を提供開始

「オール電化次世代ITマンションシステム」を関西電力グループと共同で提供開始


 株式会社 日立製作所(執行役社長:庄山悦彦/以下、日立)は、このたび、関西電力株式会社(取締役社長:森詳介/以下、関西電力)と提携し、「オール電化次世代ITマンションシステム」の提供を開始しました。今後、関西電力のグループ会社である株式会社関電ファシリティマネジメント(取締役社長:神野榮)が中心となり、日立が支援する形で、各ディベロッパーへの提案活動を展開していきます。また、さらなる付加価値サービスの開発を関西電力グループと共同で進めていきます。
 本システムは、日立のITマンションシステム「net@ITEM」(ネット・アット・アイテム)*1と、関西電力が従来から推奨する「オール電化」*2、関西電力のグループ会社である株式会社ケイ・オプティコム(取締役社長:田邉忠夫)の光ファイバーインターネットならびに株式会社関電セキュリティ・オブ・ソサイエティ(取締役社長:渡部太刀生)のホームセキュリティを組み合わせることで、付加価値の高いサービスの提供を実現するものです。
 なお、本システムは、新星和不動産株式会社(取締役社長:大江眞幸)が手がける「プラネスーペリア芦屋船戸町」(兵庫県芦屋市)に導入されます。

*1 「net@ITEM」
 マンション共用部に設置されたマンションコントローラーと各住戸に設置されたホームサーバーを、インターネット経由で日立カスタマーセンターに接続することにより、ICカードによるセキュリティやエアコンなど住宅設備機器の携帯電話による操作、異常時のメール通知などを行う日立の集合住宅向けサービスのこと。
*2 「オール電化」
 住宅の機能に求められるニーズや高齢社会への対応などを踏まえ、クリーンで安全な熱源として、厨房には燃焼を伴わないIHクッキングヒーターを、給湯には電気温水器や、ヒートポンプ技術と自然冷媒の採用により、さらに省エネルギー性を高めた自然冷媒(CO2)ヒートポンプ給湯器「エコキュート」を設置するなど、すべての熱源に電気を使用すること。


【 「オール電化次世代ITマンションシステム」の概要 】

1.入居者への安全・安心のご提供

・ICカード個人認証によるセキュリティ
 (エントランス・通用口の入館管理、エレベーター連動運転、居室玄関電気錠制御)
・共用部カメラによる映像監視

2.入居者へのサービス向上

・携帯電話による「住戸玄関の戸締り操作・確認」「給湯器、エアコン等家電機器の遠隔操作」
・メール通知(ご家族帰宅通知、来訪者通知、宅配ロッカーへの着荷確認)
・居室における居住階へのエレベーター呼びサービス

3.日立カスタマーセンターによる24時間365日のサポート体制提供

・警備会社(関電セキュリティ・オブ・ソサイエティ)との連携による防犯監視
・設備監視および異常時の緊急駆けつけ
・ICカード紛失時の即時無効処理


【 お問い合わせ先 】
株式会社 日立製作所 都市開発システムグループ
都市開発ソリューション本部 ユビキタスソリューション部
〒101−8010 東京都千代田区神田駿河台四丁目6番地
TEL : 03−4564−4112 (ダイヤルイン)

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以上

加藤電機 イルカーナ、子供の居場所を24時間リアルタイムに検索

カーセキュリティ機器メーカーの加藤電機は、位置検索をメインサービスとした暮らしの安心サービス「イルカーナ」を2006年2月より発売する。

この位置検索サービスは車両の位置検索システム「テラ」で実績のあるテレマティクス技術を使用する。テラはウィルコムとの共同開発により、PHSの通信網を使い手元の携帯電話へ緊急通報できるカーセキュリティシステム。

イルカーナは、例えば子供が誘拐にあった場合、専用端末を所持していれば24時間リアルタイムに子供の居場所をパソコン、ケータイから確認できる。また緊急時には簡単な操作で自動的に登録した電話番号へ緊急通報できる。

ウィルコムのPHS通信網を使い、GPSでは補足できない地下・室内でも位置検索、緊急通報することができ、加藤電機が開発したアルゴリズムにより、詳細な位置確認が可能になった。

8日から11日まで東京ビッグサイトで開催中の「スクール&ホームセキュリティショー2005」内で本サービスを体験できる。また06年1月5日よりモニター3000名を募集し、2カ月間無料で利用する予定。年間販売台数は2万台を目標とする。

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NTTグループ、中期経営戦略の実現に向け次世代ネットワーク構築のロードマップなどを発表

NTTグループ中期経営戦略の推進について

 NTTグループは、昨年11月に「NTTグループ中期経営戦略」を発表しましたが、このたびその実現に向けた次世代ネットワーク構築のロードマップ、ブロードバンド・ユビキタスサービスの展開について取りまとめました。
 これにより、NTTグループは、お客さまが“より高速で快適”、“安心・安全”、“いつでもどこでも何でもつながる”ブロードバンド・ユビキタスサービスを提供するネットワーク環境を実現し、多彩なアプリケーションサービスを“簡単・便利”にご利用いただけるようにすることにより、個人やコミュニティにとっての豊かなコミュニケーション環境の創造、企業活動の効率化や新たなビジネス機会の創出等に寄与していきます。
 そのため、次世代ネットワークをオープンなネットワークとすることにより、NTTグループ以外の様々なプレイヤーが次世代ネットワークを利用して多彩なサービスやビジネスモデルを開拓・展開できるようにするとともに、これらのプレイヤーの方々と様々な形態でのアライアンスを積極的に推進していく考えです。このような取り組みにより、我が国が直面する少子高齢化、介護・医療問題、雇用のミスマッチ、防犯・防災、エネルギー・環境問題等の社会的課題を克服し、活力ある高齢化社会を実現するためのe−Japan戦略、u−Japan政策の実現に貢献していきます。

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九州電力 ホームセキュリティに参入

九州電力は今月からホームセキュリティ事業に乗り出します。
事業の多角化でグループの収益力アップを図りたい九電。成長市場である防犯ビジネスへの進出は本業への相乗効果も狙う一手です。
九州電力グループが警備会社「にしけい」と共同出資しつくった「九電ホームセキュリティ」は今月10日から福岡市とその周辺を中心に営業を始めます。
従来のセキュリティシステムと違うのは「IT技術」を使い、ユーザーの費用負担を抑えるという点です。不審者の侵入や火災などの警戒だけでなく家で留守番をしている子供や、一人暮らしの高齢者の様子を随時確認するという使い方もできます。
九電がセキュリティ事業に進出する理由は、防犯意識の高まりによる市場の成長性の高さだけではありません。電力需要掘り起こしの柱の一つであるオール電化事業や通信事業と連動して「家」全体に九電ブランドを浸透させ、一般家庭の顧客を囲い込みたい考えです。センサーやカメラは購入するかレンタルでき、セキュリティの毎月の料金は3000円から4000円程度。
年間2000件以上の契約を見込み、徐々に九州全域に営業エリアを広げたい考えです。

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